ステイタスをデザインする 建築デザインの企画 ・ 設計及び監理 〔創建アーキテクツ〕
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2006年から特別養護老人ホームの個室化70%が求められてきます。
しばらくは既存型とユニット型の併用も認められているようですが、
これからはできるだけ在宅に近い居住環境で小人数単位こどに介護を行う
ユニットケア施設(小規模生活単位特別養護老人ホーム)の時代です。
 今後 ますます高齢化する時代となると考えられる 
 これからは介護だけをする施設ではなく、介護予防をする施設が求められると考えます!!
『既存の特別養護老人ホームの一部改修と
 隣接する遊休土地を利用してユニットケア施設と介護予防室を増築!』

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既存施設は昭和63年に竣工 個室を確保したい!!

A 個室を確保するために!
既存型とユニット型の併用施設  or  ユニットケア施設 の選択

B 本プロジェクトは
既存型とユニット型の併用施設+隣接する遊休土地にユニット型と介護予防室を増設する。
(既存改修するメリット) 
現状の設備を有効に活用したプランであること。
平成15年4月1日に現存する施設であるため施設基準について一部特例基準と現行の施設基準を選択することができること。
一部ユニット化をするため、介護報酬についても小規模生活単位型介護福祉サービス費を得ることができる。(ユニット化した部分のみ)
(増築することによるメリット)
遊休土地のを活用として、介護+介護予防施設を新設。

 

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